「子どもを軸にした町づくり」一人の青年が北海道浦幌町でハマナスを使用した社会派化粧品〈rosa rugosa〉を生み出したルーツを辿る。

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北海道十勝部浦幌町生まれの社会派化粧品【rosa rugosa /ロサ ルゴサ】

夏が訪れると、北海道十勝郡浦幌町の海沿いは、鮮やかな紅紫色に染まります。甘く芳しい香りに誘われ、そっと近づいてみると、一面に咲き誇る愛らしい花々の姿が。「ハマナス」と名付けられたこの花は、日本原種のバラ。英名で“Japanese Rose”と呼ばれています。北海道の肥沃な大地が育んだ、バラの力で美しく“Japanesse Rose”でつくるオーガニックコスメができました。

ブランドを立ち上げられたストーリーや取り組まれている活動について、「株式会社ciokay」代表 森 健太様からお話をお伺いしました。

 

 

 

 

「株式会社ciokay」代表 森 健太様

【経歴】

1994年三重県亀山市生まれ。龍谷大学社会学部在学中、浦幌町でのうらほろスタイルの取り組みを学び、2016年大学卒業後、浦幌町地域おこし協力隊として浦幌町に移住。うらほろスタイル推進地域協議会「若者のしごと創造事業」担当として、ハマナスを使った商品開発や、高校生向けの職業体験事業をするなど、地域の活性化に取組んでいる。2017年より、株式会社ciokay代表取締役に就任された。

 

– 取材記事から画像をお借りしました –

 

森さんと坂田との出会い

 

 

【ハマナス】は5月中旬にローンチする弊社の新ブランド『 Maison de Naturopathie Botany series』のキー成分のひとつである。製造の際に、アルデバラン株式会社の暮部達夫社長よりrosa rugosa』をご紹介頂き、森さん達の活動を知った。

2020年2月。新宿マルイ本館で2週間にわたり「顔の見える化粧品店」として、社会派化粧品を広めたいという想いから開催した催事【japanese Social Cosmetic Living】北海道生まれのrosa rugosaもたくさんのお客様へ製品の素晴らしさをお伝えし、ご好評を頂いた。その際に会場へ森さんがご挨拶へ来てくださったのが最初の出会いである。

 

森さんが北海道に移住したきっかけは?

 

三重県亀山市出身の森さんが、なぜ遠く離れた北海道の地でこのブランドを立ち上げたのかを伺った。

大学時代、日本全国の離島や山奥などの様々な田舎を訪れ、自分達で暮らしや生活をつくっている方達と出会う。その暮らしぶりを知り、今後の未来に向かっていくにあたって自分で何かをつくることや生み出すチカラというのが、将来役に立つのではないかと感じたそうだ。

そのタイミングで大学時代のご縁が繋がり、なにかチャレンジできるのではないかと北海道十勝郡【浦幌町地域おこし協力隊】として活動をスタートする。

 

それが22歳の時の話だ。

 

若い彼だが、大学時代に全国を巡っていたこともあり、縁のない土地へ移住することについて周囲の方は「あなたらしいね。」と応援してくれたという。森さん自身も、迷いはなかった。

 

浦幌町を選んだ理由

 

 

最近メディアでも取り上げられている『地方創生』『町づくり』。しかし現実として浦幌町はまだその段階ではないという。移住者は少なく、過疎化が進んでいる

森さんは、浦幌町の地元の方達が協力しあい、地元の子ども達に町の未来を繋いでいきたいとう思いや活動にとても興味を持った。

『子どもを軸にした町づくり』の活動。

森さんが移住した時期は丁度、その次の一歩として、その先にある働き場所を増やすことや働き方の多様性をつくっていくという段階だった。そこにとても魅力を感じ、彼自身ワクワクしたと語る。

 

そんな若い森さんへの周囲の期待は大きかったという。

「正直、プレッシャーを感じることもある」と笑って話す。しかし、地域の方との距離が近いことで、たくさんの方に励まされ、また助けられているという森さん自身も、浦幌町の方に救われていると語る。

 

「町の花ハマナス」がコスメになるまで

 

 

ハマナスを使ったきっかけ

 

11年前、浦幌町から高校がなくなった

 

隣町の高校へ行くには1時間もかかるという。高校から町外へ流れて行く方が多いという問題点があった。そこで、小学校、中学校や民間の方を中心に『うらほろスタイル』という取り組みが始まる。少しでも若者の流出を防ぐ地域の活動の始まりに、森さんはずっと携わってきた。

その中の活動のひとつとして、地域活性化をテーマとした中学生の発表会があった。

その中で【町の花であるハマナス】を使って化粧品を作ってみてはどうか。そんなアイデアが、一人の青年から託された時、森さんは決心をした。「子供たちと一緒にこの町を活性化していきたい」というアイデア『rosa rugosa』を立ち上げる元となっていると、懐かしそうに語っていた。

 

アルデバラン株式会社との出会い

 

 

活動としてハマナスを栽培するだけでは、地域活性には繋がらない。

並行して商品開発を進める必要があった。

子ども達からたくさんのアイディアをもらい、様々な商品開発への挑戦が始まる。初めは、例えばお菓子であったりハーブティーであったりある時、高校生のマイプロジェクトアワードというプレゼン大会が行われた。

その時の大賞が佐賀県唐津市の『リップを作る』という企画だった。

 

【マイプロジェクトとは】

身の回りの課題や関心をテーマにプロジェクトを立ち上げ、実行することを通して学ぶ、実践型探究学習プログラムです。大切にしているのは、小さくても実際に起こす「アクション」と、プロジェクトに対する「主体性」です。不確かな時代だからこそ、高校時代に正解のない問題に向き合い探究することで、未来への創造力が引き出されます。そう信じて、マイプロジェクトを日本全国の高校生に広げる取り組みを行っています。

 

そのことから、ハマナスでも同じような取り組みはできないのかと考えた。

そしてそのリップの製造元が『アルデバラン株式会社』だったことから、迷わず電話を掛けた。それは2015年のことだった。暮部社長と出会うことで、ハマナスを使ったコスメづくりがスタートしたのだ。

 

『化粧品』とは縁遠い存在だったという森さん

 

10年間野球をしていたという森さん。

日焼けももちろんしていたし、化粧品については全く無知だったという。「スキンケアとはなにか?」というところから、たくさんの方に教えてもらいながら学んでいく。

開発にあたり、ユーザーの意見を取り入れて製作したいという想いから、町内の主婦の方達の意見をもららうようになった「自分たちで作りたいものを、自分たちで作ろう」というコンセプトで、2、3ヶ月に一度暮部さんに北海道へ来ていただき、サンプルを作り、試し、そのキャッチボールを1年半続けたという。

 

 

北海道十勝部浦幌町について

 

 

北海道の太平洋側に面した十勝郡浦幌町。

人口は4615人(2019/12/31現在)。

森さんが移住したときと比べ、丸4年間でおよそ1000人の人口が減少しているという。十勝というと美味しいものがとれるというイメージのまま、主要産業は農業・漁業・林業であるという。そして食料自給率はなんと驚きの約280%

特色的なところでは町に唯一の高校が閉校になったことをきっかけに、子ども達たちを地元で育み、愛着や誇りを持ってもらうという地域学習の取り組み『うらほろスタイル』が2007年にスタートした。

 

地元中学生の考えた、ハマナスを使った地域活性

 

地元中学生のアイディアから始まったハマナス・プロジェクト。

地域学習を通して愛着や誇りを持ってもらい、浦幌町に住みたい、そして浦幌町で働きたいという想いを育んでいる。しかし、小さな町での仕事は農業や福祉、土木などと多様性がまだまだ足りていないという。

浦幌町の新しい受け皿を生み出すために、ハマナスの栽培と商品開発が開始する。

もともと、地域おこしや町づくりからは始まった取り組み。栽培にあたっても植樹イベントとして、子ども達や高齢者の方、お父さんお母さん達に参加をしてもらったという。およそ4500人の町で300名程の方が協力してくれた。現在は1400株のハマナスを栽培している。

 

 

地元のお母さん達が深く関わり製品化を実現

 

 

そして、地元の主婦の方が中心となり、子ども達を未来に繋いでいくことを目的「自分たちの作りたいスキンケア製品をつくる」をコンセプトとして、1年半かけて商品の開発を行っていく。

その中ではコスメの使用感の部分や価格帯に関して、パッケージデザインについてなど、製品化に関わること全般製品開発会議で地元のお母さん達と一緒に取り組んできたという経緯があるという。

 

北海道とハマナスの関わり

 

 

かつての北海道の原住民のアイヌの方達はハマナスを色んな用途で使用していた。

ビタミンCの不足で起こる病気の予防の為にハマナスの花びらを煎じて飲んでいたりハマナスの実(いわゆるローズヒップ)を煮込んで身体に塗って魔除として使っていたという記述が残されている。北海道というとイメージとしてラベンダーや薄荷などがあるが、歴史を遡った時によく使用されていたのがハマナスだったという。北海道110周年の際に、ハマナスは北海道の道花として選ばれている。

ハマナスは他のバラ科の植物に比べて、多くのポリフェノールが含まれると言われているシミやシワを防ぐ抗酸化作用や、ビタミンCに関しても豊富に含まれているので、高い美容効果も期待されている。

 

そして、ハマナスの一番の特徴は香りだという

他のバラ科の花に比べて、優しい柔らかい香りがする。

強いバラの香りが苦手な方でも『rosa rugosa』の製品の香りを試して頂くと「これはすごくいい香りだね」と喜ばれるそうだ。最盛期の畑に行くと、本当にいい香りが広がっているのだと森さんは嬉しそうに語ってくれた。

 

ハマナスの効果

 

【美肌効果】

ハマナスの花にはビタミンCやポリフェノールの一種であるタンニンが豊富に含まれる。ビタミンCにはコラーゲンの合成をスムーズにし、しわやたるみを防ぐ効果があり、さらにシミやそばかすなどの原因となるメラニン色素の沈着を防ぐことで、本来の透明感のある肌を維持。また、タンニンには肌を引き締める効果がある。

【女性特有の悩みを改善する効果】

ハマナスの香気成分であるゲラニオールには、女性のホルモンバランスを整える作用がある。ホルモンの分泌を調節することで、女性ホルモンの乱れによって生じる、生理不順、生理痛などの症状を緩和。

【生活習慣病の予防・改善効果】

ハマナスはビタミンCやタンニンをはじめ抗酸化作用を持つ成分を多く含む。体内に活性酸素が過剰に発生すると、悪玉(LDL)コレステロールが酸化し動脈硬化の原因となる。また動脈硬化により血管が固くもろくなることにより、脳卒中や心筋梗塞などを引き起こす原因にも。ハマナスには活性酸素を除去し、生活習慣病を予防する効果が期待できる。

【腸内環境を整える効果】

ハマナスの果実には食物繊維が豊富に含まれる。食物繊維の働きにより腸の働きを活発にし、腸内に溜まった不要物を排泄します。また、ハマナスには腸内の悪玉菌を抑えて、ビフィズス菌を増加させる作用も知られているほか、最近では大腸菌やアンモニアといった悪性の腸内細菌を減少させる働きも報告されている。これらの働きにより、ハマナスには腸内環境を整える効果が期待できる。

[※5:悪玉菌とは、ヒトの腸内に住む細菌の一種です。増えすぎると体に悪い影響を及ぼすと考えられており、ウェルシュ菌、ブドウ球菌、緑膿菌などが悪玉菌といわれる。]

http://www.wakasanohimitsu.jp/ より引用

 

「rosa rugosa」ラインナップ

 

初めてオーガニックコスメを使われる方にも、オーガニックコスメをこれまで使用されていた方にも喜んでいただけるようなコスメになっているそうだ。原料にはハマナス以外にも北海道原産の植物が多く使われている。

 

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ロサ・ルゴサ ローション<化粧水 >

瑞々しく、清々しく、バラの恵みが、肌と心を包み込む。ハマナスの可憐な香りがふんわり広がり、スキンケアの度に幸せを感じられます。肌の角質層まで届く浸透力を実感できる、瑞々しく軽やかな使用感。ハマナス花水をたっぷり含み、健やかで透明感溢れる肌へ導きます。

【全成分】

ハマナス花水※、プロパンジオール、ジグリセリン、ペンチレングリコール、水、トドマツ葉エキス※、トドマツ葉油※、ハマナス花エキス※、アロエベラ液汁、クマザサエキス、カニナバラ果実エキス、ノバラ油、ラベンダー花水、エタノール、オレイン酸ポリグリセリル-10、加水分解水添デンプン、クエン酸、クエン酸Na、グリコシルトレハロース、グリセリン、ビルベリー葉エキス、ヨーロッパシラカバ葉エキス、シラカバ樹液、シロキクラゲ多糖体、デヒドロ酢酸、ベタイン、ベンジルアルコール、ミリスチン酸ポリグリセリル-10※北海道産原料

 

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ロサ・ルゴサ ミルキーローション<乳液 >

軽やかなとろみが肌を覆い、内側から溢れる潤いを実現。肌の上でとろけて馴染む、滑らかなテクスチャー。ビタミンCを豊富に含むハマナスの成分が、肌を整えながら潤いを蓄えます。肌荒れを防ぐトドマツ葉エキスなどの天然由来成分により、常に自信がもてる肌コンディションに。

【全成分】

ハマナス花水※、プロパンジオール、グリセリン、ホホバ種子油、スクワラン、ペンチレングリコール、トドマツ葉エキス※、ラベンダー水、ヒマワリ種子油※、ナタネ油※、ハマナス花エキス※、ラベンダー花エキス、アンズ核油、カニナバラ果実エキス、ヨーロッパシラカバ葉エキス、ステアリン酸グリセリル、セテアリルアルコール、キサンタンガム、リゾレシチン、スクレロチウムガム、ステアロイルラクチレートNa、水、プルラン、ベンジルアルコール、カプリル酸グリセリル、トコフェロール、シリカ、デヒドロ酢酸、クランベリー種子油、トドマツ葉油、ローズヒップ油、ノバラ油、エタノール※北海道産原料

 

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ロサ・ルゴサ セラム<美容液 >

華やかなバラの香りと植物の香りが導く、しなやかでヘルシーな素肌。フレッシュなハマナスの香りとシルクのような質感が、上質さを感じさせます。ハマナスの花やトドマツの葉、ヒマワリの種子などの天然由来成分を贅沢にブレンド。いつものお手入れにプラスして、潤いに満ちた表情へ。

【全成分】

ハマナス花水※、グリセリン、プロパンジオール、ペンチレングリコール、エタノール、レシチン、ラベンダー水、トドマツ葉エキス※、オリーブ果実油、ナタネ油※、ヒマワリ種子油※、ローズヒップ油、ザクロ種子油、クランベリー種子油、ハマナス花エキス※、ラベンダー花エキス、ヨーロッパシラカバ葉エキス、エーデルワイス花/葉エキス、マグワ根皮エキス、トドマツ葉油※、カニナバラ果実エキス、アルガニアスピノサ核油、ノバラ油、ベンジルアルコール、カプリル酸グリセリル、トコフェロール、水、グリチルリチン酸2K、デヒドロ酢酸、セラミドNP、キサンタンガム※北海道産原料

 

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ロサ・ルゴサハンドクリーム<ハンドクリーム >

天然の保湿成分を凝縮し、つなぎたくなる滑らかな手元へ。北海道産のヒマワリ種子油や、皮膚の水分を補いながら潤いを保つナタネ油など、保湿効果の高い天然由来成分をふんだんに詰め込みました。サラリとした質感のため、仕事や家事の合間のご使用でもベタつきが気になりません。

【全成分】

ハマナス花水※、ヒマワリ種子油※、ナタネ油※、ペンチレングリコール、グリセリン、カカオ脂、ベヘニルアルコール、水添レシチン、トドマツ葉エキス※、ハマナスエキス※、カニナバラ果実油、水、キサンタンガム、セルロースガム、ヒアルロン酸Na、炭酸水素Na、銀、セイヨウシロヤナギ樹皮エキス、クエン酸、トコフェロール

 

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ロサ・ルゴサ バーソープ<洗顔石鹸 >

しっとりとした洗い心地で、健康的な肌づくりをサポート。洗浄成分には米ぬかをはじめ、オリーブ、ヒマワリ、ナタネといった天然オイルを採用。保湿力に優れたオリーブやローズヒップのオイルを配合しているので、洗顔後のつっぱり感が気にならず、肌の潤いを残した洗い上がりを叶えます。

【全成分】

パーム油、ヤシ油、コメヌカ油、トドマツ葉エキス※、ハマナス花水※、水酸化Na 、オリーブ油、ヒマワリ種子油※、ナタネ油※、ハマナス花エキス※、カニナバラ果実油、ノバラ油、トドマツ葉油※、カオリン、エタノール、ペンチレングリコール※北海道産原料

 

製品パッケージの特徴

 

 

親子でハマナスを栽培している畑で写生会が行われた

その際に子ども達が描いた絵がパッケージデザインとなっている。

 

その理由には森さん達の想いがあった。都心で活躍するデザイナーに頼めば、スタイリッシュで素敵なデザインに仕上がるということはもちろん理解している。しかしそれは、どのブランドやメーカーでも出来ることである。地域に根付き、未来の為に製品を販売していく自分達だからこそ、出来る形栽培している地域の温かみを持たせるという意味合いでこのデザインを採用されているという。5つのラインナップ全てのパッケージが異なっている。

 

今後の商品開発について

 

『rosa rugosa』ハマナスの花びらを原料とされているが、今後は実であるローズヒップの商品開発考えているという。その他、気軽に香りを楽しんでいただけるような製品についても企画中なのだそう。

森さんや私たち若い世代が「今、社会のためにできること」

 

 

若い世代の私たちが社会のためにできることは可能性に満ち溢れている

森さんの明るく優しい人柄が北海道の小さな町を救うように、この素晴らしいストーリーを持つコスメもまた、素肌に悩める女性の心をきっと軽くしてくれる事だろう。

 

製品の背景や生産者さん達の想いを私たちが理解する事。

そしてさらにコスメに愛着を持つことで、綺麗になることだけの価値ではなく、それ以外の意味を持たせる役割私たちはセラピストとして担っていきたいと思う。

 

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Ai Fujioka

ORGANIC MOTHER LIFE - Ethical House -にて、オーガニックビューティセラピストとして勤務しています。坂田と一緒に「Mais...

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